サイクルポートの設置について

サイクルポートを設置することによりカーポートと同じく、

防犯性を高め、バイクや自転車を雨や風、雪、鳥の糞から守ることができます。

サイクルポートのタイプ

『片流れタイプ』

L字を上下逆さにしたような形をしたタイプです。

屋根と支柱のみで構成されているため、バイクや自転車の出し入れがしやすいタイプです。

『Y合掌タイプ』

2つの片流れタイプカーポートを背中合わせにしたタイプです。

『M合掌タイプ』

全体像が、テーブルのような形をしています。

4本の支柱で構成されているため、逆L字タイプに比べ、より丈夫な作りです。

『3面囲いタイプ』

3面が壁面で囲われたタイプです。

壁面があるため、横殴りの雨や風からバイクや自転車を守ることが可能です。

『ハウスタイプ』と『ガレージタイプ』

ハウスタイプはドアが設置されたタイプで、ガレージタイプはシャッターが付いたタイプです。

どちらも雨・風・雪から完全にバイクや自転車を守ることができ、高強度な防犯対策が可能です。

施工する際の注意点

バイクや自転車の大きさにや台数によってサイクルポートの大きさも異なってくるため、

まず、バイクや自転車の大きさと台数を必ず確認しましょう。

 

また、お住まいの地域の気候や周辺環境を考慮し、適切なサイクルポートを設置しましょう。

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